ねこおきば

なにかをかきます

最近聴いている曲2026年3月の部 その1

お、おはねこ…(借金返済編)

(※体調不良で更新できていなかったぶんを、追いかけて更新しています)

夜にダンス - L4mps (坂田将吾, 榊原 優希, 小松昌平, 光富崇雄, 堀江 瞬)

作詞・作曲・編曲:kim taehoon

収録:『夜にダンス』(2026)

18TRIP Cassette #13 ‘Funny day’ -L4mps-』(2026)  (※カセットテープと配信のみ)

夜にダンス

夜にダンス

  • L4mps
  • J-Pop
  • ¥255
  • provided courtesy of iTunes

(サブスクあり)

アプリゲーム『18TRIP』による楽曲です。

ディスコのダンス要素が光になる構成が好きすぎる。

サビでユニゾンになって世界が広がって寄り添ってくれるの、すごすぎる……。

キャラ声でハモるキャラソンは…いい曲。

 

2A'

「愛されたいより愛したい ケド愛すことも忘れない」

の後半で口調変わるところが好きすぎました。キャラソン歌唱……。

 

2A'

「トキメキなら地図にない

夢みたいな巡り逢い

バカみたいなおまじないも

きっと役に立つから」

↑ここ本当に好きすぎる。等身大の祈りの曲なんですよね…………。

(区長要素にタッチしているのも良いですよね)

 

アウトロのサックスソロ、泣ける。

良い曲すぎて初めて聴いたとき数日ずっと聴いてました。

C'est la vie - 超特急

作詞:藤原優樹 作曲・編曲:平田祥一郎

収録:『ガチ夢中!』(2026)

C'est la vie

C'est la vie

  • 超特急
  • J-Pop
  • ¥255
  • provided courtesy of iTunes

(サブスクあり)

スターダストプロモーションによる音楽ユニット『超特急』による楽曲です。

TVアニメ「ただいま、おじゃまされます!」OP楽曲です。

魔改造フレンチポップが、最も良い音楽です。(諸説あり)

平田洋一郎さん、いつもありがとう。

サンプリングのドラムが大好きすぎる。

サビ頭「Say, "Love me."」にキメ合わせてくるの嬉しすぎる。。。

絶対C'est la vieで韻踏むんだろうな…って思ってたら折り返しでちゃんと踏むのも嬉しすぎる。

サビラストに「Toi Toi 尊い!」(Toi…トワ、あなた)が来ること、そう来たか…感があってビビっていました。

 

ラスサビ前

「Say, "Love me."」ドンタンドドタン!!🥁

って迫真のシンセドラムが鳴るのマジで嬉しすぎました。

スキャットもあるし頭から終わりまでずっと嬉しい楽曲でした。

 

BABY P ‑ Plus-Tech Squeeze Box

作詞:MILLI 作曲・編曲:ハヤシベトモノリ

収録:『pop'n music 14 FEVER! AC CS pop'n music 12 いろは & 13 カーニバル』(2006)

BABY P』(2026) (配信)

BABY P

BABY P

  • Plus-Tech Squeeze Box
  • J-Pop
  • ¥255
  • provided courtesy of iTunes

(サブスクあり)

ハヤシベトモノリさんとワキヤタケシさんによる音楽ユニット『Plus-Tech Squeeze Box』による楽曲です。

KONAMIの音楽ゲーム『pop'n music 14 FEVER!』提供楽曲です。

ハイスピードどたばたポップスへの、感謝――――――――。

サンプリングされた色とりとりとりとりとりどりのサウンドを突っ切るような楽曲、聴いてて楽しすぎる。

ポップンミュージック内のジャンル名は『パニックポップ』でした。ベストすぎる。

 

2006年よりサービスが提供されていた『pop'n music 14 FEVER!』提供曲でしたが、

2026年、各配信サービスで楽曲配信が開始されました。

Azure Blue (feat. 光吉猛修) ‑ Hiroshi Okubo

作詞:Diff Rokka 作曲:Hiroshi Okubo

収録:『AD:HOUSE 13』(2025)

Azure Blue (feat. 光吉猛修)

Azure Blue (feat. 光吉猛修)

  • HIROSHI OKUBO
  • アニメ
  • ¥204
  • provided courtesy of iTunes

(サブスクあり)

音楽サークル『Diverse System』よりリリースされたハウスアルバムに収録された一曲です。

歌唱はセガ社員としても知られる光吉猛修さんです。

作曲の大久保博は元バンダイナムコ(現バンダイナムコ研究所)なので、すごい組み合わせかもしれません。

男性歌唱ハウスの、良さ……。

パーカスがチャカポコしていて、広がりのあるコーラスがいて、抜けるような青空が想起される楽曲でした。

サウンドにパワフルな歌声がとても映えていて、めちゃくちゃ踊りたくなっています、今…………。

On Sunday - 嵐

作詞:戸沢暢美 作曲:守山茂樹 編曲:宗像仁志

収録:『ARASHI NO.1-嵐は嵐を呼ぶ-』(2001)

On Sunday

On Sunday

  • J-Pop
  • ¥255
  • provided courtesy of iTunes

(サブスクあり)

ジャニーズ事務所(当時)のアイドルグループ、嵐による楽曲です。

日本テレビ系ドラマ『史上最悪のデート』主題歌です。

日常を歌うディスコって一番いいだろうが…………。(諸説あり)

 

1A

「みんなどんな暮らしなんだろ

散歩日和 休日

犬を連れてる家族や

いろんなカップル」

↑日常すぎる……。

 

そこからの、

 

1サビ

「There’re So Many Many People

生活している

特別なドラマはなくっても」

に、めっちゃ喰らっていました。

サビの目立つところを「生活している」にする胆力。

王のポップスすぎる。

後に頂点に立つべくして立っているユニットの曲すぎる。

 

1番終わり後の間奏でカウベルが鳴ってるのがラテンっぽくて好きでした。

 

人生、SMAPの「たいせつ」の歌詞とか好きになってきたな…と思ってたんですけど、作詞が同じ戸沢暢美さんでした。神……。

 

編曲の宗像仁志さんは、

SMAP「STAY」「エンジェルはーと」

島谷ひとみ「YUME日和」(映画『ドラえもん のび太のワンニャン時空伝』ED)

などを手掛けられています。


終わりだよ~